ヒミツのアルバイト

大阪西中島といえば、新大阪と大阪の間ぐらいに位置するエリアで阪急「南方」や御堂筋線の「西中島南方」駅からのアクセスが良い場所となります。新大阪や江坂、大阪などはビジネスシーンで利用されることも多いため、仕事終わりに西中島で飲む人も増えて来ているようです。江坂や新大阪には女の子と遊べるお店があまり多くないため、ちょっと足を延ばして西中島で羽を伸ばす人もいるみたいですね。

ナイトワークをする時には「知り合いにバレたくない」という女の子がほとんどかと思います。梅田や難波などの繁華街と比べると、西中島は少しだけ場所が離れているため、この付近が生活圏内でなければ知り合いに会う確率は低くなります。

セクシーキャバクラ

西中島にあるセクシーキャバクラ(ツーショットキャバクラ)は、お店に通う人たちからは「おっパブ」とか「セクキャバ」と呼ばれています。関西ではセクキャバを使う人が多く、関東ではおっパブを使う人が多いようです。

西中島は新大阪が近いことから、出張客の利用も多く、セクキャバの店内でも関西弁と標準語が飛び交っています。そんな西中島にある新店のセクキャバから老舗のセクキャバまで合わせた数は約10店舗程。どの店舗も駅から徒歩5分圏内ぐらいで、近いお店だと駅から1分かからないぐらいなので、非常に遊びやすいエリアであると言えます。そのため、お客さんはわりとコンスタントに訪れ、休日に比べるとその人数は少ないものの、平日でもわりと安定して稼ぐことができます。また働く女の子からも、駅から近いために仕事が終わってすぐに電車に乗れると好評です。お昼ではなく夜に働く場合、終電が間に合わないようであればお店の「送り」と呼ばれる制度を利用できるため、帰る際は電車は使わないですが、それでも出勤する際に駅から近いのは非常に魅力的ですよね。

時給については難波や梅田などと比べると少しだけ安くなりますが、インセンティブ等でしっかりと稼ぐことで時給換算したときに、時給5000円超えることも…。他エリアのセクキャバと比べると西中島のセクキャバで働く女の子の数はそこまで多くないため、ライバルは少ない傾向にあるので、1日にもらえるお給料は頑張り次第で増やすことができます。

いちゃいちゃキャバクラ

関東で東京の新橋や池袋を中心に店舗数が増えているのがいちゃいちゃキャバクラ(いちゃキャバ)です。関西では大阪ミナミや堺東に店舗がありますが、まだまだその数は少なく西中島には上陸していません。いちゃキャバはキャバクラのように非常にソフトなサービスとなっており、基本的には服は着たままでの接客となります。お客さんからのお触りはありますがソフトタッチで、服の上からオッパイのあたりをちょと揉み揉みされるといった感じなので、業界未経験の女の子からも人気のある仕事となっています。その分、お給料はセクキャバに比べると少し安いです。

ヒミツでアルバイトをする

家族に内緒で使えるお金が欲しいので、旦那さんに内緒でアルバイトに応募するとか、今の仕事のお給料じゃ足りないからちょっとだけ稼ぎたいなど、人には内緒でアルバイトをしたいシーンがでてくるかと思います。ヒミツなので、極力バレないように工夫したいところ…。

西中島のセクキャバは1日4時間の週1日から働けるお店があるなど非常に融通が利きます。時給3000円だとしても4時間で1万2千円で、その上に指名とかドリンクを頼んでもらえたらプラスでお金がもらえる仕組みになっているため、もっと稼ぐことができます。あとはいくら稼ぐ必要があるかなど経済面と相談する必要があるかと思いますが、普通に時給800円や900円のお仕事をするのに比べると短時間で多くのお金を稼ぐことができるため、内緒で出かけないといけない時間も少なくなります。また、セクキャバではお客さんとの連絡交換が必須ではない店舗も多くあるため、そういったところからバレるリスクも非常に少ないと言えます。